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旧国鉄美幸線・その1
15年ほど前の写真で、今はトロッコ王国として賑わっている。 |
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旧国鉄美幸線・その2
延長予定だった仁宇布〜枝幸間約58kmの区間は「あとは線路を敷くだけ」という段階まで工事が終了していたものの一度も列車が走ることなく廃止された。 |
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旧国鉄美幸線・その3
建設当時も仁宇布〜上徳志別間約26kmの区間は、大曲付近に数軒の家があるだけの山の中を通っていた(現存)。 |
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旧国鉄美幸線・その4
トンネルの大部分の入り口がふさがれた第三大曲隧道(現存)。 |
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旧国鉄美幸線・その5
D120寿橋脇にあった高架橋(1995年前後に撤去)。 |
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旧国鉄美幸線・その6
道道豊沃橋の上流にあった橋梁(1995年前後に撤去) |
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旧国鉄美幸線・その7
道道との立体交差(2006年に志美宇丹から写真の区間までの路盤跡が道道120号線の新道として開通) |
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旧国鉄美幸線・その8
健康回復村入口近くに残る路盤跡(現存)。 |
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旧国鉄美幸線・その8
歌登〜枝幸間の道道12号線沿いの残る覆道 |
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名羽線跡・その1(曙付近)
名羽線は当初羽幌〜上羽幌〜朱鞠内を結ぶ路線として計画された。
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名羽線・その2(曙付近)
しかし予算不足の為に、旧羽幌炭砿鉄道(築別〜曙)を買収してルートを築別〜曙〜三毛別〜上羽幌〜上流〜朱鞠内に変更。
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名羽線・その3(三毛別付近)
曙〜三毛別(羽幌本砿)間3.8kmは1962年完成後、羽幌炭砿鉄道の支線として1970年の炭砿閉山まで使用されていた。 |
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名羽線跡・その4(上羽幌付近)
1970年に羽幌炭砿が閉山になった後も1981年まで羽幌側、朱鞠内側の双方から工事が進められ天塩山地の分水嶺の苫竜トンネルを残して路盤は完成。
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名羽線跡・その5
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名羽線跡・その6
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名羽線跡・その7
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旧天北線・浜頓別駅(1989年10月)
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旧名寄本線・中湧別駅(1989年10月)
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旧名寄本線・興部駅(1989年10月)
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旧名寄本線・興部駅の転轍機(1989年10月)
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